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ナガンヌ島で日帰りシュノーリングツアー予約方法や楽しみ方など

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青い空と綺麗なビーチ。

のんびり流れる沖縄時間、、、、

日頃の仕事のことはとりあえず置いておいて。

ナガンヌ島でお休み満喫してきました(^^)

ナガンヌ島までは那覇の泊港からフェリーで行くんですが、予約したり事前の準備など、少し分かりにくいところもあったので、忘れないように残しておこうと思います。

ナガンヌ島ってどんな島??

ナガンヌ島はダイバーの憧れとも言われている慶良間諸島の一つ。

無人島で那覇から20分ほどで行ける、一番近い無人島です。

無人島と言ってもリゾート用に整備されており、島に入る人数も制限されているみたいで、予約していけばのんびりとした時間が過ごせます。

ナガンヌ島に行く方法や予約の仕方は?

ナガンヌ島は、専用のウェブページから予約してフェリーで行くのが一番簡単です。

予約ページはこちら

僕たちは色々と聞きたいこともあったので、公式ページの下の方にある電話番号へ電話したら、そのまま予約もしてくれました。

メールだとコテージの予約や細かいところの話を聞けないので電話するのが手っ取り早いかも。

ナガンヌ島公式ページより

お問い合わせ、予約

電話 098-860-5860

FAX 098-860-5822

予約URL

http://www.nagannu.com/ressys3/reserve/res_tour.php

予約時に日帰りの場合は行きの船の時間と帰りの船の時間を指定するのでスケジュール立てやすいです。

あと、時間は少しですが船は割と揺れるので心配な方は酔い止め飲んでおきましょう。

船は船首に近いほど揺れるので、

後ろ側のなるべく真ん中寄りに座ってたほうが揺れはましだと思います(^^)

予約する時に押さえておきたい内容

ナガンヌ島は、船の予約とアクティビティの予約がセットになっています。

海水浴だけ楽しみたい方向けのプランと、

シュノケーリングやバナナボートを楽しみたい人向けでプランが異なるので、お好きなプランを予約しましょう。

リンク

パラソルがコテージはマスト!

ナガンヌ島はビーチに木陰などないので、ビーチパラソルかレスとコテージを予約するのがおススメ。

僕たちは、せっかくなのでレストコテーシを予約しました。

日差しが強い日は絶対あった方がいいかも。

ナガンヌ島行きのフェリーの乗り方

僕は出張で泊港付近何度も行ったことあるなので油断していました。

ナガンヌ島行きの船の乗り場は駐車場から徒歩7分ほど歩かなければいけません!

僕は割とギリギリに到着したのでダッシュする羽目に(笑)

ナガンヌ島へ到着してから

せっかくなのでシュノーリングツアーに申し混んできました。

ツアーに申し込むとボートで沖合まで行って、ガイドのお兄さんお姉さんと一緒にシュノーリングできます。

乗船後総合カウンターみたいなところでコテージ代など料金を払ったら、この後何時からシュノーリングツアーやりますよ、と指定されます。

結構時間がタイトで、上陸後受け付けを済ませて、20分後スタートくらいだったので少しバタバタしました。

簡単な説明を受けて船で沖合のポイントまで行って、30分ほどシュノーリング出来ます。

説明〜移動時間含めて60分って感じ。

しかし感動するくらい水が綺麗!!

ナガンヌ島での海水浴

ナガンヌ島は遊泳可能エリアは割と狭い範囲で決まっています。

沖縄の海はしたがサンゴなのでマリンシューズは絶対あった方がいいです。

リンク

あと、安全のためにシュノーケルセットをレンタルする時や、シュノーケリングツアーの時などライフジャケット着用が義務づけられています。

泳ぎが苦手な方や家族連れには安心かも。

僕はがっつり潜ったり泳いたりしたかったので、そーゆー人にはちょっと物足りないと思いますが。。

ナガンヌ島での食事 飲食物は持ち込み禁止!

環境保全のため? 飲食物は持ち込み禁止とありました。

でも島の自販機ではミネラルウオーターも100円で売っているし、特に心配なさそう。

お昼ご飯は、カレーが船の代金に含まれていて2種類の中から選べました。

混雑したら嫌だな〜と思っていたのですが、

そもそも島に入れる人数を調整しているのでほとんど混雑してません。

その他にも唐揚げやフライドポテトなどの軽食もあり、そちらは有料で購入することができました。

帰りの船までのんびりタイム

シュノーリングも終わりお昼ご飯も食べたら帰りの船までのんびり過ごしました。

ヤドカリもたくさんいるので、まわりの子供たちはヤドカリ捕まえたりして遊んでました。

僕たちは9時〜15時30分くらいまでの滞在でしたがなかなかのんびり出来ました。

泳いで疲れてご飯もたくさん食べたので、

まさかのコテージで爆睡するとゆー(笑)

今度はのんびり泊まりで訪れて星を眺めるとかも憧れるなぁ〜と思いました。

まとめ

今回はナガンヌ島への日帰りツアーについて記録も兼ねて残してみました。

  • 那覇から一番近い慶良間諸島
  • 予約は電話の方がオススメ
  • コテージ、パラソルもぜひセットで
  • マリンシューズは準備すべし!
  • 人数規制があるのでそんなに混雑無し
  • シュノーリングはライフジャケット義務
  • がっつり潜ったりしたい人には不向き
  • ナガンヌ島公式ページ、予約番号はこちら
  • ナガンヌ島公式ページより

    お問い合わせ、予約

    電話 098-860-5860

    FAX 098-860-5822

    予約URL

    http://www.nagannu.com/ressys3/reserve/res_tour.php

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